11/09/04
思うんだけどさ、アメリカって、結構、古くね?w
RUIです。コンバンワ。
この日記も、早くも三回目に突入ですね。
コレでやめたら、ホントに三日坊主です。
まぁ、そうならない様に日々精進しますが、
多分、更新は、三年寝太郎感覚なので、
あしからず。
所で、無事に我が愛の根城(ラ○ホ○ル)を手にすることが出来ました。
もちろん、前回のコレ

隙間の家じゃございません。
この後、一応中に入ってみたのですが、
このゲートの向こうの更に向こうまで、この細道は続いていました。
どんつきに広がるちょっとした広場に、
おざなりに立てられた長屋が2つ。
これが、この隙間家の正体でした。
最終決定したのは、2番目の候補。
なんと2番目で大当たりを引いたようです。
学校からも近く、坂道ではありますが、
自転車でサンタモニカの海岸まででれる距離にあります。
なかなかしゃれたお部屋で、
一人ではちょっと広いくらい。
価格も抑えられていて、勿体ない程の良物件でした。
サテヽ(゚Д゚)ノ
アメリカの物品は、壊れやすいと良く聞きますが、
その通りです。
この部屋に住み始めてから、よく物が壊れます。
まぁ、小さな物をいえば、洗面台のタオル掛けとか、
そんなものですが、トイレとかも、壊れました。
しかも2回。
なんだか致命的な気分になってきませんか?
まぁ、直しましたけどね。
私に掛かれば、トイレなんてちょちょいのちょいです。
たとえ、クラシアンに就職しても成績上位に食い込む自信があります。
このように、壊れちゃいけない物が良く壊れるのが、
アメリカンスタイルなのですけれども、
内の家にはもう一つ、困ったちゃんがいます。
まぁ、壊れている訳では無いのですが、
百聞は一見にしかずと言うわけで、
コチラ。

こんな冷凍庫 ミタコトネ━━(゜∀゜)━━!!
とまぁ、冷凍庫な訳なのです。
この冷蔵庫、元々この部屋に備え付けられてあった物なのですが、
出会った瞬間からこんな状態でした。
このまま氷河期のジオラマ撮影が出来ちゃいそうな勢いですね。
この時ははまだ、冷蔵庫に何も入ってなかったので、
電源を抜いて、2〜3日開けっ放しにするなどして、
何とか事なきを得たのですが、
それでも気を抜くと、すぐこの、
アイスエイジ状態に逆戻りしちゃうこの冷蔵庫。
今では冷蔵庫に物もイロイロ入っちゃってるので、
電源を抜いたり、開けっ放しなんて事をすると、
悲惨な結末になります。
そこで、そう言うときに便利なのがコレ。

The アイアンハンマー。
鋼鉄と破壊の化身でありながら、一家に一本。心強い味方です。
こいつで殴るしばくの暴行を加えると、何とか氷河期後期あたりまで、
時間を進めることが出来ます。
ですが、この作業をすると、もう辺り一面水浸しになるので、
注意が必要です。
へたに足を動かすと、細かく飛び散った氷を踏んで、
イタ冷たい思いをすることになります。

↑その時に出来上がる大量の残骸
作業後はシンクに溢れんばかりの氷山が出来上がります。
コレをお湯で一気に溶かし尽くすのが、作業後の楽しみになります。
………。やっぱり買い換えた方がいいでしょうか? _| ̄|○
おまけ。

↑取り敢えず入ってみる、豚中飯。好奇心は旺盛です。 サミー (((((;@ω@;)))ガクガクガク
文句抗議はお断り

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