直線上に配置
アイコン Diary

アイコン2006.9.30
9月・・体調不調の中・・
終わっちまいました・・。

あ、ちなみに、今回8月分でもUPしてますので、
お暇な方は、ちょこっと覗いて見て下さいね♪


さてさて・・9月を振り返ってみますと・・。


実は、8月の末頃から
体調が非常に不安定になっちまいまして、
微熱は続くし、だるさが酷いし、立ちくらみするし・・
「はにゃぁ〜??何事じゃぁ〜?」
と、思いつつ・・急遽仕事で、久々の東京へ・・。
そ、相変わらず車です^ ^ ;
うちの社長は車でしか、移動しやがりません。
よって、車です・・。

いつもなら、ハンドルを握って離さない、
運転大好きっ子のKAORIですが・・・
さすがに、今回は、かなり早い段階でギブアップし、
行きも帰りも、うちの社長が運転頑張ってくれました。
これは、かなり・・重傷でしゅる・・。

で、6日夜7時頃に、IN東京した私達は、
打ち合わせで、チェックインするなり、
お出かけしなくてはならず・・。
でも、本当にKAORIはかなり辛い状況だったので、
大人の会話の打ち合わせをドタキャンし、
社長に1人で行って貰い、ホテルでちょっとばっかし横になって、
ある人からの電話を待つ事に・・。

ある人・・・?

ちょっとコクコクしてると、携帯が鳴り、
「おちゅかれさまぁぁ〜今、羽田に着いたのぉぉ〜♪」
と、めっちゃんこ元気な声・・。
あぁ・・この元気な声を聞いてると、KAORIも元気が湧いてくるワ♪
そう、KAORIが待っていた電話の主は、
net channel KYOの『vivavivaクラウドランド』でもお馴染みの
芸能リポーター:K内朋子さん★
いっつも変わらない、本当に裏表のない素敵な女性で、
KAORIの阿波踊り仲間♪

で、K内さんが新宿まで移動してきてくれて、
一緒に、ちょっとご飯を食べに行く事に・・。
K内さんに、元気貰わなくっちゃっっ(@`▽´@)ノ

と言う事で、夜の10時前に合流して、
2人で、夜の新宿へ・・。
とは言え、右も左も解らない2人ゆえ、
早々に目の前に現れた、魚介類系?のこ洒落た居酒屋さん?へ・・。
まあまあ・・そこそこ・・
雰囲気も良いし、美味しかったので○としましょう♪

で、K内さんの元気を吸収しながら、
徐々に復活!!

11時過ぎにお店を追い出され?
またも路頭に迷った乙女2人は、これまた早々にマクドナルドへ。
だって・・ここは新宿。怖い場所・・。
乙女2人がウロウロしては行けませんっ!!
って、K内さんに諭されたんだもんっっ!!
で、2人でのんびりお茶してると、KAORIの携帯が鳴り、
うちの社長から・・「今、何してる??」と・・
「K内さんとマクドナルドでデーート♪」と答えると、
「今からK内さんと一緒に、こっち来れる??」と・・?

今から・・・?

「すんげぇ、嫌なんすけど、行った方が良いの?」
と聞くと、
「みんな待ってるって・・。六本木ねっっ!!」
との返答・・・。

新宿から六本木・・・。
渋々移動するKAORIに優しいK内さんは付き合ってくれる事に・・。
で、2人で大移動・・。

着いた先は、六本木の男性を好きな男性ママが居はる店。
そんでもって、大所帯で皆さんが遊んではりました・・。
その中に、Y村いづみさんのお姿も・・。
初めて、お会いさせて頂きましたが、
ほとんど化粧もされてないのに、お肌艶々で、
めちゃくちゃ可愛らしい、チャーミングな魅力溢れる女性でした♪
小一時間ぐらいで引き上げようと思ってた私達は、
ふと気が付けば、朝の4時・・。

あのぉ・・・KAORI、ただ今絶不調なんスけどぉぉ・・・?


で、翌日は丸1日、東京進出の件も兼ねて、
色々、打ち合わせ・・・。
できれば、年内に出たいもので、頑張っておりますル・・。
今、良い東京のブレーンにも出会えて、
このまま、この方々と末永く良いお付き合いが
出来続けることを、心より願っている次第なんです★


で、更なる翌日は、もう大阪へ帰るのみで、
実は、今回IN東京が決まった時から、
絶対に最終日はKAORIの欲望を満たそう!!
と、堅く心に決めており、いよいよその欲望を実行する事に!!

欲望とは・・
『靖国参拝』

そう・・前々から、なかなかゆっくり参拝する事ができなかった、
靖国神社へ、時間の許す限りお伺いしよう!!
と、決めていたのです。
で、しかも、今回は、ちょっと靖国と関係のある方が、
急遽、ご案内して下さる事になり、
ますますもって、意味ある参拝となりました♪

お昼過ぎに、ホテルに、靖国と関係のあるU氏とK氏が
迎えに来て下さり、1時半頃、
念願の靖国神社へ到着っっ!!
その模様は、KAORIの番組『KAORI・学』でもご覧頂けますが、
本当に、本当に・・来たかったぁぁ・・。

恋いこがれてた人にやっと会えたっ!!って感じ?

まずは、参拝をして・・
いよいよ、いよいよ、『遊就館』へ・・。

皆さんっ!!
『遊就館』って行った事あります?
正面入るなり、左側に本物の零戦が、
でぇぇ〜んと鎮座してるんです。
凄い迫力でっ!!
こんな言い方、間違えてるかもしんないけど・・
零戦を見て思った事は「綺麗・・」でした。

武器・兵器とは、どうしてこんなに美しいのでしょう・・。
人を殺める凶器であるハズなのに、
どうしてこんなに魅力的なのでしょう・・。

それは、現代の戦闘機や、戦艦や、潜水艦等々にも
共通して思う事なんですが・・。
実に美しい乗り物でした・・・。


そして、そこで私達を待って下さってたご夫婦は、
靖国神社とは実に深いご関係の方で、
ご挨拶をさせて頂き、
少しお茶を飲みながらお話しをさせて頂いた後、
ご一緒に、遊就館の中を拝見させて頂く事となりました。

『遊就館』の内部は、撮影不可能の為、
『KAORI・学』の中でも、ご覧いただく事はできませんでしたが、
内部は、まずは神世の時代、
そう神武天皇の時代から始まり、
日本の歴史を順に追いながら、なぜ第2次世界大戦まで
突き進んだのかが、
歴史的遺物・遺品と共に紹介されてます。

一緒に行った方々が、すっすと進んで行かれる中、
KAORIは、ようやく来れた靖国・遊就館なので、
1つ1つ・・・、
自分の中での歴史観と、遊就館の歴史観が
全く違うものなのか?それとも同じものなのか?
確かめながら、1歩1歩足を進めていた為、
随分と遅れてしまいました・・。

KAORIがようやく展示の半分を過ぎた頃には、
みなさんは、もう遊就館を出られてたかもしれません。
3分の2が来ようとした頃から、
やたらKAORIの携帯が鳴り、社長から
「みなさん、待って下さってるよ」
と、早く出て来いっ!!と言わんがばかりの催促が・・。
「ごめんね、でもね、足が動かないのっ、ごめんね・・プチッ」
って感じで・・どうしても、適当にやり過ごす事ができず、
終いには、まもなく閉館のアナウンスが・・。

その頃、ようやく最後から2つ目の展示室、
「遺書のコーナー」に辿り着いたKAORIですが・・。
ここには、大量の遺書が展示されてます。

その1つ1つに触れ・・涙が・・人目を憚らず溢れ出て、
KAORIは、1人、大泣きをしてしまいました・・。
この時ばかりは、一緒に行った皆さんが、
先に出て下さってた事に感謝したぐらい・・。

あの時代、日本の為に、国の為に、亡くなっていった数多の人達。
みんな、日本の為、国の為、天皇の為の前に、
「家族や愛する人を守る為」
に、自分の命を投げ出して行ったんだ。
という事を、今を生きる我々全員が確実に認識すべきなんです。
そう・・彼らは、
愛する人を守るために戦ったんです。

その、想いの1つ1つが
丁寧な文面となり、活字となり、
今の私達に訴えているんです。
「僕達は、日本男児として、平和な日本を取り戻す為に、この命を捧げます」
と・・。
「戦争反対」なんて綺麗事を言う事は誰にだって出来るけど、
いざ戦争になった時に、腹をくくって、
愛する人を守るために、戦ってくれた方々に
なぜ、敬意を払えないのか?

『遊就館』が「戦争賛美の場所」だなんて
ぬかしやがったヤツら全員に言いたいっ!!

あなた達は『遊就館』に行き、内部を隅々まで見ましたか?

遊就館は
「悲しみ」が溢れてました。
あの「遺書」を読んで、誰が「戦争万歳」なんて言えるかしら?

時間が・・どんどん押して、アナウンスがしきりに閉館を告げるので、
KAORIは、「遺書」のコーナーも全部を読む事はできませんでした。

そして、最後の展示室へ後ろ髪を引かれながら
足を運ぶと、その部屋の中央には、
何とっっ・・・回天がっっ!!
本物の回天が・・・。

『回天』・・つまり、『人間魚雷』・・。
最近では、映画にもなってますよね?
確か・・「出口のない海」だったと思いますが・・。

先の「遺書」のコーナーでも回天に乗った男の子の遺書も残ってました。

全長14〜15メートルぐらいでしょうか?
そして、直径は1メートル程・・。

こんなに、狭い空間に1人入って、潜望鏡を覗きながら、
真っ直ぐに真っ直ぐに、敵艦に向かって行ったのか・・。
怖かったでしょうに・・。
悲しかったでしょうに・・。
逃げ出したかったでしょうに・・。
それでも、敵艦をやっつけないと、自分の家族達が
こいつらに殺されるかもしれない。と、
だから、自分が1人でも多くの敵をやっつけるんだ・・。と、

そんな切ない悲しさを思うと、胸がきゅうぅぅ〜ってなって、
閉館のアナウンスは聞こえてるんだけど、
思わず、回天を撫でながら、ゆっくりゆっくり、
回天を1周してました・・。

そんなKAORIの背後から
「うわっ、何かこれ中に人が入ってたんや?」
「えっ?何で??」
「ほらっっ、これ、人の絵が描いてあるだろ?」
「ホンマや・・これに乗って突撃したんやって、よーやるわ」
等々の、会話が・・・?

回天を知らんって、どこのアホガキやっ!!

と思いっきり睨みを利かせて振り返ると、
そこに居やがったのは50代前後のおっさんばっかりっ!!

おのれらぁぁ〜!!
えーー年して、歴史を何1つ知らんたぁ、
どーーいう事じゃぁぁ!!
おのれらみたいな、アホな国民がのさばる日本の為に、
産まれてまだ16〜17年しか経ってないような
若い、未来ある子ども達が、
懐中時計と砂時計だけを握りしめ、
真っ暗闇なこの回天の中に、入って、
恐怖の余り失禁しながら、泣きながら、「お母さん」って叫びながら
命を投げ出してくれたのかと思うと、
情けなくて、情けなくて、申し訳なくて、腹立たしくて・・
やっとれんわぁぁ〜!!

思わず、
「お前らぁ全員そこへなおれぇぇ、KAORIちんが成敗してくれやぁぁぁ」
と、飛びかかりそうでした・・。

最後の最後で、今の日本の現実を見た気がして、
KAORIはやり切れなさと怒りと・・悲しみと・・
何か、色んな思いが交差しながら、
展示室を後にしたのであります。

すると、出口のところでK氏が待ってて下さって・・
そこで、「あっっ・・しまった、みんな待ってて下さったんだ・・」と、
我に返り「すみません、お待たせしてしまって、本当にごめんなさい」
と平謝り・・。
そしたらK氏が
「いやいや、それよりKAORIさんホント凄いですよね。ホント凄いですわ」
と、やたら「凄い凄い」を連発。
「え??何が凄いんですか?」
とお聞きすると一言。
「KAORIさん、ホンマもんですね・・」
・・・・・・・

プラス「KAORIさん、出て来た時、KAORIさんの上に何か見えた気がしましたよ」
と・・・?ホンマもん・・・?右・・の・・・かなぁ・・・?
なんて、色々思いつつ、
それでも、本当に来て良かった。と、
つくづく、案内して下さったU氏とK氏と、Oご夫妻に
深く感謝致します。
そして、ずーーーと待たせて本当にすみませんでした。
反省はしています。
でも・・どーーしても足が前にちゃっちゃと進まなかったんです。
KAORIには、遊就館は余りにも重い存在でした。

どうか、これを読まれた方は、
1度『靖国神社』『遊就館』を訪れて見て下さい。
そして、ご自身の肌で戦争を感じて下さい。
その上で、ご自身の意見をお持ち下さい。
それが、今を生きる私達の最低限の義務だと思います。

KAORIはあの場所を訪れて、
戦争はまさに狂気だと思いました。
戦争は狂気だと、教えてくれる場所だと感じました。
だからこそ、『靖国神社』と『遊就館』は残さねばならない場所だと
KAORIは改めて思いました。
だって、そこは「
戦争の悲しみが凝縮された場所だから・・」


★☆★


実に充実した久々東京3日間を終え、大阪へ戻ったKAORIは、
見事にぶっっっっ倒れちまいました・・。

この病院嫌いが、戻った翌日、
救急で病院へと、自ら出向き、お薬をいただいて帰りました。

が・・その後も、すっきりせず、
仕事に追われていた矢先・・・。
9月13日、1通のFAXがカタカタカタカタと送られて来ました・・。

そこに記されていたのは、
P研究所のK院長先生が他界されたと・・??

あまりに急な出来事に、
社長共々思わず言葉を失ってしまいました・・。
確かに、ご高齢ではありましたが、
でも全然お元気で、たまに研究所へ遊びに行くと
いつも笑顔で「やあやあ、来たかねぇ」なんて迎えて下さってたのに。
そして・・何より、KAORIの癌もどきの
インターフェロン治療を受けて、治療して下さった方だったのに・・。

15日にお通夜で、16日に告別式でした。

お通夜はお伺いできなかったのですが、
16日の告別式には
社長と一緒に参列させていただきました。

ここ暫く、半年ぐらいかなぁ・・
忙しくて、研究所にはお伺いしてなかったので、
研究所のスタッフのみなさんには本当に久しぶりにお会いして、
久しぶりの再会が、まさか、こんな悲しい再会になるなんて・・。

どうやら7月の終わりから入院をされてたそうで、
7月の頭から、体調を崩れていて、
周りが入院を勧めたのに、院長先生が頑として受け入れず、
本当にどうしようもなくなってから、
入院を承諾して下さったものの、
肺炎を併発して・・
「去年はすぐに入院してくれたのに、今年は入院してくれなかったの・・」
と・・みなさんが、無念そうにおっしゃってました・・。

今年に入ってすぐ、先生に呼ばれて、
色々相談を受けたりしてたのですが・・。
今思えば、ひょっとしたら先生は、
ご自分の先が長くないと、ご存じだったのかもしれません。
だから、ギリギリまで入院せずに頑張っらはったのかも・・。

K院長先生は、小柄な、とってもお洒落さんな
おじいちゃま先生で・・。
よくジョークを飛ばしながら、ニコニコ研究所内を闊歩する姿は
とっても魅力的で、
優しさと知的さとかわいらしさが、上品に融合された、
本当に「粋」な男性でした。

享年86歳。

また1人・・・
KAORIの大好きな「粋」な大人がこの世から卒業されました・・。

今年は・・・本当に、喪服を着る機会が多いです。
年を重ねた証拠なんでしょう・・。
そして、順番なんだと思います。
だけど、やっぱり寂しいです・・。
もう、P研究所に遊びに行っても院長先生の笑顔が見えないと思うと、
本当に本当に、たまんなく寂しいです・・・。


★☆★


その後・・
体調が戻らず・・・。
スタジオでも、ソファーで横になりつつ仕事に励む日々・・。

さすがに、観念して1年ぶりに
子宮癌検診を受けてみたりして・・・。
それでも、結果はUっちゅう事で、変わらずグレーゾーン!!
「やっぱり2年前のあの検診結果がガセやったんだ!!」
と、しみじみ思いつつ・・
それでも、何で調子が悪いのか解らず・・。

まあ、多分、単純に「疲労」と「年」なんでしょうけど・・。

とはいえ、何とか調子も戻って貰わないと、
このままでは仕事も満足に出来やしないっっ!!

したら・・お医者様が「MRIでもしときますかっ?」と・・・。
MRI・・・。
何か、初体験のようーーな気がする♪
初体験大好きっ子のKAORIとしては「あいっ★」とめちゃんこ
ウキウキ返事をし、先月末に初MRIをして来ました。
結果は、まだなんだけど・・。

KAORI初MRIの前日は、
実は夜打ち合わせを兼ねてお食事に出かけてたんですね。
だから、ついつい、いつものまんまで・・。
KAORIの「いつものまんま」っちゅうのはつまり
「下着を着けて無い」という・・。
一応、今まで病院に行く時は、普通の人のフリをする為にも
頑張って下着を着けるように心がけてたんですが、
今回は、うっかりしてました・・^ ^ ;

それに気が付いたのは、看護師さんに
「そこのロッカーで着替えて、下着の上にその服を着て下さいねぇ」
と言われた瞬間でした。
下着。と言う単語が耳に入った瞬間
「あ、忘れた・・」
そのフレーズが顔の表情にも現れてたのでしょう・・
看護師さんは気を使って更に言いました。
「下は着けておいて、上のブラジャーだけハズして、着替えて下さいね♪」
と・・・
「両方・・・無い・・・」

ちょっと動揺しつつ、ロッカーに入り、
若干悩んでみるも、
忘れたもんは仕方無いし・・・。

という事で、スッポンポンでMRI用の服1枚で
堂々とMRIを受けて来ました♪


そんでもって、初MRIですが、
MRIって凄いんですよ!!
確かに音がすんごいんですけど、
あのドームの穴の中に横になったまんま入って行くでしょ?
したらね、その音と動きに合わせて、
KAORIの体の脇っ腹が
ちくちくちくちくちくちくちくちく・・・
と、小刻みに針か何かで突かれるように刺激されるの!!

「あ・・KAORI、今、輪切りにされてるんや・・」

なんて、色んな角度で輪切られたKAORIの内部を想像しつつ、
ちくちくちくちくちくちくちくちく・・・・
MRIって、こんなに感じるモンだったのね・・♪
ちくちくちくちくちくちくちくちく・・・
あ、今度は正面から輪切られてるの・・?
ちくちくちくちくちくちくちくちく・・・

そんなこんなの15分間。

あまりに楽しかったので、ニコニコ出て来たKAORIに
社長が一言。
「KAORIさん、変やでっ!!」

それで、かつて脳のMRIを取った事のある社長に
「MRIってちくちくちくちく、輪切りされてるのが解るもんやねんねっ♪」
と、同意を求めると
「そんな事、ありません」
と、一言。

どうやら、社長は脳が、ちくちくしなかったらしい・・。
でも、KAORIは体が色んな角度で、ちくちくしてんっ!!
だから、MRIは輪切りの電磁波を感じるモンやねんっ!!
このKAORIの説に同意を頂ける方、緊急大募集ですっ!!


と、言う事で、実に大雑把な近況報告でしたっ★
10月はちょっと元気になると良いなっ♪

皆様も、幾分か涼しくなり、
少しずつ秋の気配も感じる季節となりましたが、
読書の秋
食欲の秋
スポーツの秋

各々の秋を楽しみつつ、
体調など崩されませんよう、くれぐれもご自愛下さいませ・・。


直線上に配置